2008年11月28日

星野監督が五輪フィードバック

星野仙一(元)監督が、北京五輪の報告書を公表しました。
五輪をこうまとめています。
 
「気持ちの面で、弱い面が出た。
 
(優勝の韓国と比較して)気持ちの部分で差があったかもしれないとも思う」
 
つまり、選手の精神面の弱さが敗因の1つであると…。
 
まぁ短期戦は確かに気持ちも問題もありますけど、
大事なところで打つ、抑えるのは能力的な問題もありますよね。
 
次の注目は来年3月のWBC
原監督がどんな指揮を執ってどんな結果が出せるか
楽しみにしておきましょう。
 
 
 
posted by pets at 02:14| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース
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